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コミュニティバス(明石市Tacoバス)

コミュニティバス イメージ

明石市コミュニティバス(通称Taco(たこ)バス)は、「交通不便地域の縮減」「移動制約者の移動手段の確保」「環境負荷の軽減」の3つの基本コンセプトに基づき、平成16年11月から魚住、大久保南地区において、社会実験(平成18年3月末まで)として運行されました。

平成18年4月からはJR大久保駅~山陽魚住駅~JR魚住駅、JR魚住駅を起点とした青葉台地区、清水地区の計3ルートにおいて本格運行が開始されました。平成19年11月20日より西明石地区、二見地区にも運行地域を拡大し、ルート数を16ルートに増やして実験運行が実施されました。実験運行期間中において、ルートや運行内容等の見直しが行われ、平成21年4月1日にルートが再編されました。山陽バスは平成16年11月の社会実験運行開始から運行事業者としてTacoバスの運行に携わっています。

Tacoバスの路線図・時刻表はこちら(明石市ホームページへ移動します)

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